ひむかのくろうま

ひむかのくろうま

ひむかのくろうま

なかなか見つけられなかった、宮崎麦焼酎「ひむかのくろうま」。売っている店を見つけました。何かにそっくり?

新田原基地の第23飛行隊の部隊マークにそっくり。部隊マークは、「23」を表す黄色と赤色の矢を背景にして奮い立つ野生の若駒(文献によっては都井岬の御崎馬とも)をデザインしたものだそうです。

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おざきのひもの

おざきのひもの

おざきのひもの

串本銘品のおざきのひもの。でも買うのは何時も周参見のオークワ店。

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和歌山県串本 住崎(エビ根)

Dive Log No.274

ポイント名 和歌山県串本 住崎(エビ根)
保護スーツ ドライスーツ 冬用グローブ フード
タンク スチールタンク 10リットル
ウエイト 8+1kg
天候 晴れ 気温12℃ 水温21℃
透明度10m
深度 最大水深19.3m 平均12m
残圧 180→30bar
時刻 エントリー11:30 エキジット12:30 潜水時間60分
見た生物
クマドリカエルアンコウ、カエルアマダイ、タカノハダイ、テングダイ、ハナミノカサゴ、オキゴンベ、タカサゴ、トラウツボ、クリアクリーナーシュリンプ、クマノミ、アザハタ、クロホシイシモチ、タカサゴスズメダイ、ハコフグ、ミゾレチョウチョウウオ、イラ、タカノハダイ、アオブダイ、ミツボシクロスズメダイ、ホウライヒメジ、ニザダイ、ハナキンチャクフグ、アザハタ、スカシテングダイ、サビウツボ、タテジマキンチャクダイ(yg)
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和歌山県串本 塔の沖

Dive Log No.273

ポイント名 和歌山県串本 塔の沖
保護スーツ ドライスーツ 冬用グローブ フード
タンク スチールタンク 10リットル
ウエイト 8+1kg
天候 晴れ 気温11℃ 水温20℃
透明度10m
深度 最大水深22.0m 平均14m
残圧 180→30bar
時刻 エントリー09:07 エキジット10:03 潜水時間56分
見た生物
ワカウツボ、キリンミノ、アオサメハダウミウシ、オニカサゴ、シマウミスズメ、クマノミ、カサゴ、ニシキウミウシ、タカノハダイ、カワハギ、アカエソ
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2020年初詣

年末に悲しいことがあったため、2020年の初詣は1月1日は避けて、1月2日にひっそりと行きました。神道的には直系でないので問題はないらしいですが。

定番の今年の奉納絵馬です。2020年(令和二年)は、十干十二支では庚子(かのえね)になります。

毎年新作を楽しませてくれる沿道のお宅。今年はネズミということで。

新石切駅が出来て随分立ちますが、新生駒トンネルに第三軌条の車両が吸い込まれていく風景は迫力があります。

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マグロの切り身を守るシーサー

マグロの切り身を守るシーサー

マグロの切り身を守るシーサー

元旦、ほとんどの店舗が休むなか、唯一開いている近所のスーパーに居るシーサー君。姿が見えないという報告を家人から受けてましたが、居場所が変わってマグロの刺身を警護していました。相棒が見当たらないのが少し心配です。

ブラタモリのシーサー

ブラタモリのシーサー

そういえば、国営放送のブラタモリ×乾杯が沖縄特集だとったので、番組セットにも立派なシーサーがいました。

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アンティークな灯油ランプ

灯油ランプ

久しぶりに四天王寺の骨董市に行きましたが、以前の目当ての昭和のトランジスタラジオも玉が無く、次の目当てにしていたゼンマイ式の目覚まし時計も無く、もう市場に無いんですかね?
お店は多いものの、目当てのものが見つからず少しがっかりしていていたところ、目に留まったのが、この灯油ランプです。ガラス製のアンティークとも言えますし、芯を繰り出す台座の部分も引っ掛かりが無く、芯も新しいそうですし、実用的に使えるものしか買わないという自信のポリシーにも違反しいなということで買ってきました。価格は2Kで、そんなに高い買い物ではありません。

実際に点灯してみるには、安全に灯油を油壺に入れるために油さしを見繕う必要があるため、まだ行っていませんが、休みに入ったら点灯してみたいと思います。消耗品であろう、灯芯をどのようして手に入れるかと検索したらあっさりと灯油ランプを扱う専門店が出てきました。愛知県春日井市にあるようです。平日限定なので直接訪問するにはチャンスが必要ですが、面白そうです。

江戸川屋ランプ-灯油ランプの専門店

灯芯の太さで明るさが変わることは予想できますが、規格というか呼び方があるようで

2分芯ランプ 電球4W相当
5分芯ランプ 電球8W相当
7分芯ランプ 電球15W相当 の明るさになるそうです。 山小屋に吊るしてあるようなランプでやっと15Wというのは電灯に慣れた目には暗いかもしれない。

パラフィン系オイルを使うと灯油の臭いからは解放されるそうですが、価格は圧倒的な差があるため、実用的には名前の通り灯油かなと思います。ただ懐古趣味として使うにはパラフィン系オイルがよさそうなので、探すことにします。

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本日のアロエ

アロエの花_20191225

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本日のアロエ

アロエの花_20191224

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アロエの花

アロエの花_20191223

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